BitRegion(ビットリージョン)の評判!BitRegionは詐欺?真実を調査してみた

ビットコインを利用した日利1%のプログラムBitRegion(ビットリージョン)
日本で話題になっているBitRegionについて調査してみました!

BitRegion(ビットリージョン)の運営会社

まず運営している会社はどこだろう・・・とサイトを探したりGoogleで検索してみましたが、どこにも情報がありませんでした。

もうこの時点で怪しさ満点です。

通常、こういった投資を募る会社は会社情報や登記情報を公開しているものです。
それが存在しない場合、多くの場合で詐欺である可能性が高いです。

たとえば当サイトでは日利1~3%が得られるRightRiseという投資案件もレビューしていますが、RightRiseは会社情報など正しい情報が公開されています。

RightRise(ライトライズ)の評判!RightRiseは詐欺?真実を調査してみた
最近、日本で流行しているRightRise(ライトライズ)って何? 速度違反の罰金の40%を取得して

というか、運営会社の情報が公開されている等というのはビジネスの基本中の基本であり、当たり前のことです。
それが公開できないということは、何かやましいことがあるということです。

海外での評判

海外での評判も見てみましょう。
「BitRegion」で検索して上位に出てくるサイトです。

ビットリージョンはよくあるネズミ講のスキーム

簡単に翻訳すると
「ビットリージョンはよくあるネズミ講のスキームである」と書かれています。

「人が増え続けなければ成り立たない、それ自体には何の価値もない仕組みである」

「運営者が一番儲かり、早く参加した人もそれなりに儲かり、後から入った人たちはピーナッツを手にするだろう」

という風にも書かれていました。

投資案件のモニタリングサイト

投資案件をモニタリングしている有名サイトAll HYIP Monitorsはどうでしょう。

まず通常の投資案件だとどういう雰囲気なのかをお見せしておきます。

ズラッと様々なモニターサイトが並んでいますね。
文字が小さくて見づらいですが、各モニターサイトが実際に投資をして利益を得ていることが表示されています。

対してBitRegion(ビットリージョン)はどうでしょう。

はい、誰も投資していません。

PYAING(1)とはなっていますが、1つのモニターサイトが分析しているだけで実際の投資は誰もしていません。

BitRegionがサービスを開始して、1年経過してこの状況です。

海外のハイリスク投資をモニターするはずのモニターサイトさえ相手にしていない投資案件、それがBitRegion(ビットリージョン)なのです。

BitRegionはどういう仕組みなのか

もうほぼ詐欺で確定ですが、最後にBitRegionがどういう仕組みでお金を還元しているのかをご紹介しておきます。

BitRegionではPH(寄付)とGH(受け取り)という2つの状態があります。PHしてマッチングまでに数日かかり、その間は毎日0.5%の配当が得られます。

なぜかマッチング待ちの間も収益が発生

マッチングを待っているのになぜ配当?って話です。
収益源が全く分かりません。

私だったら、こんなサービスを企画書であげてきたら、ビジネスセンスを疑うし担当者を叱り飛ばします。

つまりBitRegionとは企画倒れになるはずのサービスが、関係者が全員バカだったために、奇跡的に実現してしまったサービスだと言えるでしょう。

マッチング後は日利1%…でもなぜ?

そして、無事マッチングすると、日利1%になります。
マッチングしてから20日後に元本の引き出しができるようになります。

つまり20日後には元本が1.2倍になります。

20日後に元本を回収しようと思ったら、GH(寄付を受け取る側)になる必要があります。

しかし、どうやって収益が上がっているのか全く分かりません。

日本でしか流行っていないため、日本にしか(人を騙そうとする)解説がないので日本語のサイトを色々調べましたが、どこにも論理的な説明はありませんでした。

そりゃそうです。

バカの拡大再生産システムなので、論理的な解説なんて無くて当然です。

借りる人が日利1%以上の利息を負担するなら成立すると思いますが、そんな高い金利でお金を借りたい人は稀ですよね。
BitRegionもそういう仕組みではない
ようです。

(しかしこの場合、むしろそういう風に見せていたほうがまだ筋は通ったんですが…)

お金の貸し借りの利息でサービスが回っているわけではない、でも20日後には元本が1.2倍になる…そんなおかしな話ありますか?

そもそもマッチングって何?

マッチングの必要性が分からなくなったところで、根源的なところを考えてみましょう。
「そもそもマッチングって何だよ」ってことです。

マッチングや寄付の仕組みは一体何のためにあるのか?

BitRegionというかPaperTiger(ハリボテ)

これは、仕組みをそれっぽく見せるための「ハリボテ」です。
全くそれっぽく見えていませんが、それっぽく見せようとしている。

マッチング期間というのは、人の増え方や投資金額によって運営が自分たちの利益を確保するためにコントロールするための期間です。

資金の引き出しも順番待ちらしいですが、これもかなり危うい仕組みですよね。

結論:BitRegion(ビットリージョン)は詐欺である可能性が非常に高い

いわゆるネズミ講(ポンジ・スキーム)をそれらしく見せようとしているサイト。
それがBitRegion(ビットリージョン)の本質でした。

一瞬儲かるかもしれませんが、いつ無くなるのか分からないので手を出さないことをオススメします。

もし高収益の投資案件を探しているのであれば、RightRise(ライトライズ)の方が良いと思います。

RightRiseも同じように調査しているので、参考にしてください。

RightRise(ライトライズ)の評判!RightRiseは詐欺?真実を調査してみた
最近、日本で流行しているRightRise(ライトライズ)って何? 速度違反の罰金の40%を取得して

coincheck(コインチェック)で365日ビットコインを買う方法 QRコードを使わずRightRiseへ送金する方法

日本で一番簡単にビットコインが購入できる、ビットコイン取引所のcoincheck。

そんなcoincheckで土日も関係なく、ビットコインを購入する方法をご紹介します。
一日も早くRightRise(ライトライズ)に投資したい方は必見の内容になっております。

coincheckは、ユーザー登録から日本円の入金、ビットコインの購入まで最短1時間で行えて、24時間いつでもビットコインの購入が可能です。

1日1万円以下の入金であれば、本人確認が必要ありません。
楽天銀行に口座を持っている人なら、24時間365日購入が可能です。

本人確認が完了していれば、コンビニやネットバンクが使える「クイック入金」を利用して24時間365日、無制限にビットコインを買うことができます。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

ユーザー登録

ユーザー登録は、メールアドレスとパスワードを登録するだけです。

登録すると仮登録メールがすぐに送られてきますので、リンクをクリックして本登録を完了してください。

日本円の送金

楽天銀行の口座をお持ちであれば、指定口座に振り込むと即座に入金が完了します。振込手数料は0円です。振込人の名前の前に、指定されたアカウントコードを全角数字で加えるのを忘れずに。もちろん他の金融機関からの振込も大丈夫です。

5分~30分で入金が口座に反映されます。

ビットコインを購入する

下の画像はPC版のダッシュボードの画面です。
「ビットコインを買う」から、数量を指定して、購入ボタンをクリックするだけです。

本人確認が終わっている場合

本人確認が終わっている場合は、「クイック入金」が使えます。

コンビニやネットバンクを利用して24時間365日、いつでも入金することが出来ますので、ご活用ください。

クレジットカードでビットコインを購入

クレジットカードでの購入も本人確認が必要です。

クレジットカードで購入したビットコインは1週間経たないと送金できません。
急ぎの場合は「問い合わせ」をすれば対応してもらえるが営業時間内のみです。

クレジットカードで購入したビットコインは1週間経たないと送金できない

どうやら本人確認に一週間程の時間を要するらしいです。

ビットコインを買うことに関しては最速かもしれませんが、送金ができないのではあまり便利とはいえませんね。

でも、大丈夫。急ぎの場合は問い合わせをすれば対応してもらえます。

ちなみに問い合わせ時に急いで本人確認をするために、カード引き落とし先口座の通帳の画像を要求されます。

わたしはネットバンクで通帳がなかったので、ブラウザのキャプチャ画像を送りましたが、問題ありませんでした。

急ぎの場合は「問い合わせ」をすれば対応してもらえるが営業時間内のみ

問い合わせをすれば、1週間待たずとも送金できるようにしてもらえます。

ただし、平日10時〜19時のみ。

お客様の体験談として、ビットコインを買うために金曜の夜に急いで送金したかったので、問い合わせしたことがあるんですが、対応してもらったのは翌週の月曜日で結局間に合いませんでした。

週末や営業時間ギリギリの場合は、銀行口座への振り込みで買ったほうが確実です。

ビットコインが口座に入金される

30分くらいでconfirmation(ビットコインの確認作業)が終了し、下の画像のように口座残高に反映されています。

f:id:moritakitsune:20141013222425j:plain

ウォレットに送金する

スマホとパソコンがある場合

RightRiseの「株の購入」画面で表示されたQRコードを、coincheckのアプリで読み取って送金しましょう。

スマホでの送金方法

手元にスマホだけしかない場合は、QRコードをスキャンできないので、RightRiseで金額宛先をコピーしてcoincheckのアプリで貼り付けます。

ビットコインの枚数は間違えないようにコピーして貼り付けましょう。
手で打つと間違いの元なのでご注意ください。

 

RightRise(ライトライズ)の登録方法

日利1~3%のRightRise(ライトライズ)への登録方法です。
以下のマニュアルを良く読み、登録してみてください。

RightRise(ライトライズ)への新規登録

公式サイト

スマホの場合、トップ画面は以下のようになっています。
右上の3本線をタップして、「登録」をタップします。

PCの場合、右上にある青いボタン「登録」をクリックしてください。

新規登録画面で登録項目の入力

登録画面に移動します。

「ログインを作ってください」でID(英数字)を入力してください。
「パスワードを作ってください」でパスワードを入力してください。
「パスワード確認」でパスワードを再度入力してください。
「ご客様のE-mail」であなたのE-mailを入力してください。
「繰り返すE-mail」でE-mailを再度入力してください。
「同意する」にチェックマークを入れたら
「登録」をタップしてください。

これで登録は終わりです。

RightRiseの株の買い方

投資は「株を買う」から行います。

ビットコインでの投資が手数料もなくスピーディーです。
ビットコイン自体も値上がりしていきますので、相乗効果が期待できます。

私もビットコインで投資しており、実質的な元本は400万円になっています。
(32BTC、12万円換算で384万円)

ビットコインを購入したら、RightRiseで株を購入しましょう。

支払元を選んでください →「お支払いシステム」を選択する。

支払いシステムを選んでください →「BitCoin BTC」を選択する。

株式の数はどのくらい望んでいますか。→ 購入する株数を入力してください。1株30ドルです。下の代金の欄に自動で金額が表示されます。

入力が終了しましたら「押し出す」をクリック。

送金先のビットコインアドレスとQRコードが表示されますので、アドレスもしくはQRコードへ送金して完了です。数時間後に購入した株数が表示されます。そして24時間ごとに配当されます。

お薦めのビットコインウォレット

RightRiseに投資するためのビットコインを買うなら、coincheckが一番カンタンでオススメです。
もし、まだビットコインウォレットを持っていなければ登録しておきましょう。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

coincheckではクレジットカードでビットコインを購入できます。
そのためには電話番号認証本人確認書類の提出が必要ですが、通常1営業日以内に完了します。

まとめ

無事、RightRiseへの登録はできましたでしょうか。
登録が完了したら、日本語公式マニュアルも合わせて読んでおきましょう。

RightRise(ライトライズ)利用マニュアル
RightRise(ライトライズ)のご利用方法を詳しく解説いたします。 とくに配当が1.5倍近く増え

公式サイト: https://rightrise.com

RightRise(ライトライズ)の評判!RightRiseは詐欺?真実を調査してみた

最近、日本で流行しているRightRise(ライトライズ)って何?

イギリス政府と契約して速度違反の罰金の40%を取得して大きな収益をあげているみたいですが、本当かどうか分かりませんよね。
その利益を担保に、日利1%~3%の配当も行っているようです。

この記事ではRightRiseの謎をひとつずつ解明したいと思います。

RightRise(ライトライズ)の連絡先など企業情報

会社名 Right Rise LTD
会社名(カナ) ライトライズ
創業 2006年
資本金 2億ポンド(約28億円)
所在地 60 Charles St, Manchester M1 7DF イギリス
会社番号 10150215
メールアドレス admin@rightrise.com
電話番号 +44 244-563-8211

RightRiseがある建物の外観です。
レンガ造りで、結構立派な建物ですね。

イギリス政府との契約は本当?

政府と契約して事業を行っているRightRise。
それって本当?ということで、イギリス政府に連絡して確認してみました。

その結果、RightRiseは正真正銘スピード違反の罰金を得ている会社だという回答を得ました。

Companies Houseという組織にも登録されていて、実在するイギリスの企業で創業は2006年でした。

現在の投資家の数

1日に1000人以上のペースで増えているので2017年1月7日現在の数字ですが、以下のとおりです。

現在96,014人となっていますね。
もうすぐ10万人を突破しそうな勢いです。

平均投資額を計算すると、約$70と控えめな数字。
トータルの投資額は8億円くらいですね。

まだ始まったばかりでこの数字なので、半年後には100万人を軽く超えているでしょう。

海外サイトでのRightRiseの評判

海外の口コミサイトでRightRiseの評判を調べてみました。
結果的に、どのサイトを見ても「詐欺(scam)」という言葉は見つかりませんでした。

それどころか、RightRiseに対する絶賛の声で溢れかえっていました。

Facebookでもシェアされていました

衝撃を受けたのですが、Facebookで実際に同様の投資をしている人のコメントがあったのです。

「美味しすぎる話」というのは、存在するところには存在するということでしょうか…。

こうなってくると、認めざるを得なくなってきます。

「日利1~3%」は怪しい!絶対に不可能!

現状の銀行金利に慣れてる我々からすると日利1~3%って怪しくないのかと思いますよね。

現に、私でさえもそう思いました!

そうですよね、だって現実的に考えて1日で3%なんてありえるのか?と。
一般的な感覚を持っている人間だったら誰でも思うでしょう。

イギリスでは1年間のスピード違反総数が1000万件ですが、見逃されているスピード違反がその3倍にのぼると言われています。

カメラが仮に1台500万円として、1台につき毎日100人の違反者を検挙することができるとすると、イギリスでは1回の違反金が12,000円なので、RightRiseの取り分は4,800円。
つまり、カメラ1台につき1日で約50万円の利益があがることになります。

1日に50万円の収益があがるということは、なんと10日間でカメラの初期費用は全部回収できて、あとは利益が上がり続けるだけということです。

現在、138台のカメラが設置されているようなので、先程の計算どおりだったとすると毎日7,000万円程度の収入があることになります。

インターネットを通じて小口の資金を短時間で調達できるならいくらでも利益があげられるわけですから、こんなチャンスを放っておく訳がないですよね。

銀行から借りれば済む話

これは億単位のビジネスを経験したことがある方なら周知の事実ですが、銀行から借りれられる額には限度があります。

例えばRightRiseが100億円貸してくれと言っても、銀行はそんなに貸してはくれません。

銀行は過去数年間〜数十年間の実績に対して投資をする組織です。
それに対して民間投資は数年〜数十年先の未来に対する投資です。

全く性質が異なる2つの投資を比較すること自体がバカバカしいですが、RightRiseのように未来が期待されている会社だとしても、数十年黒字経営を続けている会社ほど銀行から資金を融資してもらえないのです。

RightRiseの場合、銀行からの融資はせいぜい2億円程度が関の山でしょう。

ベンチャーキャピタルは使わないのか

少しビジネス知識がある方ならば、ベンチャーキャピタルもご存知かと思います。
ベンチャーキャピタルとは、ビジネスとして投資をしている組織で、将来が有望な企業に対して投資を行います。

RightRiseですが、すでにベンチャーキャピタルを利用しています。

Atomico というベンチャーキャピタルから2012年に200万ドルの出資を受けており、初期の成長を支えました。

ベンチャーキャピタルが増資するタイミングは複数ありますが、事業の拡張性なども考慮されますので、小口の投資を募って事業基盤を作るというRightRiseの戦略自体は評価されるべきものであり、車輪の両輪であるといえます。

日利1〜3%は破綻するはず

複利で日利1〜3%を回していたら破綻するんじゃないかと思う”頭のいい人”たちもいると思いますので、その点についても説明しておきましょう。

たとえばアリババという企業があります。
孫正義はアリババの初期に20億円ほど投資しました。

そして、10年後にアリババの企業価値は25兆円となり、その20億円は4000倍の8兆円になって返ってきました。

「そんなのは稀なケースだ」と思う方もいるでしょうが、実は株式市場を見てみればこんな話は日本でもいくらでも転がっています。

最近だと…

サイバーエージェント
ミクシィ
コロプラ
DeNA

など当初の株価の100倍を優に超えており、とくにIT系で最初は「あやしい」と言われていたような企業が特に値上がりしていることが分かると思います。

これは言い換えると、チャンスを見極める力が低い人間は、一生大金を手に入れることができないということの裏返しでもあります。

実際に投資を行い成功を収めた人たちも

調べてみると、実際に元本を回収し利益を出している人たちが、かなりの数いました。

もうここまで来ると詐欺とは言いづらい状況です。

全世界から参加者が集まっているので、様々な国に成功者が増えています。

もちろん、日本の参加者も成功者が増えつつあります。

RightRiseはこの先も続くの?

投資する上で一番気になるのは、投資する企業が末永く繁栄していくのかどうか、というところだと思います。

RightRiseについては、以下の2点から安全性が高いと結論づけました。

イギリス政府との契約が真実だった

政府に直接連絡をして確認した結果、RightRiseとの契約は本当であることが分かりました。
この点から、政府を反故にして夜逃げなどということは可能性が低いと言えます。

創業2006年で10年以上経営されている会社であること

日本では、創業から3年以内に90%の会社が倒産すると言われています。

イギリスは起業大国なので、日本よりも競争は激しく、3年以内の廃業率は95%を超えています。

そんなイギリスにおいて10年以上経営を続けており、大きな資本を築き上げているRightRiseは優秀な企業であると言えるでしょう。

結論:RightRiseは投資先として有望

今回調査してみて、RightRiseは投資先として有望であることが分かりました。

私も調査を進めていくうちに、当初感じていた「詐欺」という疑惑も晴れていきました。やはり政府公認が事実であるということが大きいですね。

「とりあえずRightRiseに登録してみるか」という方は、こちらからどうぞ。
登録方法についても詳しくまとめてみました。

RightRise(ライトライズ)の登録方法
日利1~3%のRightRise(ライトライズ)への登録方法です。 以下のマニュアルを良く読み、登録

さらに詳しい調査結果と様々な角度から検証した記事がこちら。合わせて読んでみてください。

RightRise(ライトライズ)公式投資ガイド2017年度版 プロが教えるRightRiseの投資方法 基礎知識から実際の投資まで
日利1~3%がもらえることで今話題のRightRise(ライトライズ) あなたはもう参加しましたか?

RightRise(ライトライズ)利用マニュアル

RightRise(ライトライズ)のご利用方法を詳しく解説いたします。
とくに配当が1.5倍近く増えるブーストプログラムは必見ですので、しっかりと読んでみてください。

登録がお済みでない方はこちらからどうぞ

RightRise(ライトライズ)の登録方法
日利1~3%のRightRise(ライトライズ)への登録方法です。 以下のマニュアルを良く読み、登録

株の購入方法

RightRiseでは24時間365日、いつでも株を購入できます。
なお、株の購入の際にはビットコインのご利用をおすすめします。
送金から最大1時間で投資が完了しますので、とてもスムーズです。

 

支払元を選んでください →「お支払いシステム」を選択する。

支払いシステムを選んでください →「BitCoin BTC」を選択する。

株式の数はどのくらい望んでいますか。→ 購入する株数を入力してください。1株30ドルです。下の代金の欄に自動で金額が表示されます。

入力が終了しましたら「押し出す」をクリック。

送金先のビットコインアドレスとQRコードが表示されますので、アドレスもしくはQRコードへ送金して完了です。数時間後に購入した株数が表示されます。そして24時間ごとに配当されます。

スマホ1台でRightRiseに送金する方法

スマホ1台しかない場合、QRコードを読み込めませんよね。

結論から言うと、スマホ1台でもビットコインの送金は可能です。

じゃあどうしたら良いのか?という解決策をこちらに書いているので、この記事を読めばスッキリ解決します。

coincheck(コインチェック)で365日ビットコインを買う方法 QRコードを使わずRightRiseへ送金する方法
日本で一番簡単にビットコインが購入できる、ビットコイン取引所のcoincheck。 そんなcoinc

ビットコインウォレット

なお、ビットコインウォレットをお持ちでない方は、弊社の提携プログラムとしてcoincheckをオススメしております。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

配当金の分配

配当金は、購入した株の数に応じて24時間ごとに配当されます。
配当される配当金は、ダッシュボードのパーセンテージで表示されています。

配当金の引き出し

配当金をウォレットへ引き出します。
まず、「通販財布」でビットコインウォレットのアドレスを登録必要があります。

配当金を「再投資」する際は、一度「引き出し」を行い、ビットコインのウォレットから再度送金すると、配当金が増加する条件を満たしやすくなります。

※ 詳しくはブーストプログラムの条件一覧をご確認ください。

また、一度引き出してまとめて再投資を検討することができますので、心にゆとりもできます。

RightRiseは24時間ごとに配当を行っておりますので、ぜひ「引き出し」をお試しください。

ブーストプログラム

RightRiseにはブーストプログラムという、毎日の配当率が増える仕組みがあります。

初期状態では1.00倍ですが、ブーストプログラムをすべて達成することによって最大で1.48倍の配当率になります。

とても魅力的なプログラムですので、ぜひ達成を目指してください。

☆1つ達成 … 0.01倍アップ
☆2つ達成 … 上記に加えて0.02倍アップ
☆3つ達成 … 上記に加えて0.03倍アップ

つまり☆☆☆から★★★の状態になると、配当が1.06倍になるということです。
ベースの配当が3.00%だったとすると、配当が3.18%になります。

ブーストプログラムの各条件は以下のとおりです。

装置の株を買う

RightRiseが道路に設置する速度違反カメラの株を購入するとポイントが溜まります。

お金を引き出す

投資しているお金を引き出すとポイントが溜まります。

アカウントの残高から再投資

配当金を引き出さずに再投資した場合にポイントが溜まります。

1日に最低3株を購入する

1日に3株以上購入することでポイントが溜まります。

RightRiseを紹介して登録

RightRiseを誰かに紹介して、その人が登録するとポイントが溜まります。

自分のアクティブな推薦

紹介して登録した人が株を購入するとポイントが溜まります。

推薦の収益を受け取る

紹介して登録した人が株を購入すると、その10%が紹介した人のアカウントに反映されます。
その収益(USD換算)がポイントとして溜まります。

推薦リンクのクリック数

紹介用リンクがクリックされた回数がポイントとして溜まります。

紹介制度(アフィリエイト制度)

RightRiseには紹介制度があります。

「プロモーション道具」に紹介用のURLがありますので、もしお友達に教える場合はこちらをご利用ください。

紹介した方が投資した額の10%をリアルタイムに還元いたします。

なお、自分が何人紹介したかなど、現在の紹介の状態を確認するときは「自分の仕組み」をご確認ください。

禁止行為

なお、自分で自分を紹介して報酬を獲得する行為は禁止行為となっております。
発見した場合、アカウントを削除しますのでご注意ください。

家族や恋人である場合でも禁止です。
一つのアカウントで運用してください。

セキュリティについて

RightRiseでは、PINコードやIPアドレス制限など、様々なアカウントセキュリティをご用意しています。

・PINコード
・Google Authenticator(ワンタイムパスワード)
・IPアドレス制限
・セッションタイムアウト

PINコードは、資金の引き出しの際に使うパスコードです。

もしアカウントが不正アクセスを受けた場合、PINコードを設定していないとすべて奪われてしまいます。
PINコードが設定されていれば、最悪の事態から身を守る事ができます。

自衛のためにぜひご活用ください。

お問い合わせ

その他、ご不明な点がございましたら、サポートチームへお問い合わせください。

RightRise(ライトライズ)公式投資ガイド2017年度版 プロが教えるRightRiseの投資方法 基礎知識から実際の投資まで

日利1~3%がもらえることで今話題のRightRise(ライトライズ)
あなたはもう参加しましたか?

RightRise(ライトライズ)は今最も成功者を輩出している投資プログラムです。

まだ参加していなければ、ぜひこの記事をじっくり読んで、今年はRightRise(ライトライズ)への投資を始めてみましょう。

政府と契約するRightRise(ライトライズ)

RightRise(ライトライズ)はイギリスの会社で、速度違反をチェックするカメラをイギリス全土に設置している会社です。
速度違反を取り締まって徴収した罰金の40%を得ています。

イギリスでは民間企業が速度違反の取り締まりをビジネスとして請け負っています。
日本でも2006年から速度違反取り締まりの民間企業への委託が開始しています。

そして2016年9月に投資の受付を開始しました。
RightRiseへ投資をすると、投資金に対して日利1.0~3.0%を出資者に毎日配当するという内容になっています。

RightRise(ライトライズ)の投資概要

元本 株を売却することで取得可能(未実装)
最低投資金 1株($30)から可能
配当 投資から24時間ごとに1.0~3.0%
その他 ブースタープログラムというものが存在し、一定の条件をクリアするごとに1.01倍~1.03倍の報酬ボーナスが追加

そもそも「日利1~3%」って怪しくない?

現状の銀行金利に慣れてる我々からすると日利1~3%って怪しくないのかと思いますよね。

現に、私でさえもそう思いました!

そうですよね、だって現実的に考えて1日で3%なんてありえるのか?と。
一般的な感覚を持っている人間だったら誰でも思うでしょう。

しかし、Companies Houseというイギリスの会社の登記情報を管理している組織に弁護士を通じて登記情報を確認し、イギリス政府に直接提携の真偽を確認した結果、RightRiseは正真正銘スピード違反の罰金で利益を得ている会社であることが分かりました。

疑い深いあなたのために、実際に計算してみましょう。

イギリスでは1年間のスピード違反総数が1000万件ですが、見逃されているスピード違反がその3倍にのぼると言われています。

カメラが仮に1台500万円として、1台につき毎日100人の違反者を検挙することができるとすると、イギリスでは1回の違反金が12,000円なので、RightRiseの取り分は4,800円。
つまり、カメラ1台につき1日で約50万円の利益があがることになります。

1日に50万円の収益があがるということは、なんと10日間でカメラの初期費用は全部回収できて、あとは利益が上がり続けるだけということです。

現在、138台のカメラが設置されているようなので、先程の計算どおりだったとすると毎日7,000万円程度の収入があることになります。

インターネットを通じて小口の資金を短時間で調達できるならいくらでも利益があげられるわけですから、こんなチャンスを放っておく訳がないですよね。

イギリスでのスピード違反取締りプロセス

まずイギリスには3種類の速度違反を取り締まるためのカメラがあります。

スピードカメラ 道路上に設置されている名前の通り、スピード違反を記録するカメラです。日本で言う、オービスカメラです。
交差点監視カメラ 交差点や、歩行者用信号に設置されている交差点監視カメラです。黄色信号や、赤信号の信号無視をするとこのカメラが車両を記録します。
バスレーンカメラ  バスレーンに進入してきた一般車両を記録するカメラです。

イギリスは、世界最大の監視カメラ大国です。

監視カメラは町中いたるところに設置されており、犯罪の抑制の為になっていると言われています。

しかし、近年では、テロなど、監視カメラがあっても抑止できない犯罪も多いのが現状です。

そのため、いまイギリス政府では監視カメラを更に増やすように国を挙げて取り組んでいるのです。

さて、イギリスでは実際にどのようなプロセスでスピード違反が取り締まられているのでしょうか。

カメラは違反車を認知すると、背後から車両を確認しナンバーを読み取ります。
その情報を元に、違反通知書を作成し該当車両の「登録所有者(Registered owner/keeper)」に送付されます。

登録所有者は該当時刻にその車を運転していた人を知らせる「義務」があります。
なので、たとえ自分は運転していない場合でも白を切って逃げることができません。

運転していた人を知らせない限り、法廷に呼び出されてしまいます。

ちなみに通常の速度違反は罰金60ポンド(約12,000円)と 反則点3点です。

この取締りの仕組みでは、前から顔写真を撮るための高価なカメラ設備に税金を使う必要もありませんし、捕まえた後に「これは私ではありません」などともめて余計な時間をかけることが少なくて済みます。

実に合理的なプロセスですよね。

そのため、RightRiseはムダな経費をかけることなく、お金を集めてカメラを増やすだけで利益を爆発的に増やすことができるのです。

なんで銀行から借り入れしないの?

これは億単位のビジネスを経験したことがある方なら周知の事実ですが、銀行から借りれられる額には限度があります。

例えばRightRiseが100億円貸してくれと言っても、銀行はそんなに貸してはくれません。

銀行は過去数年間〜数十年間の実績に対して投資をする組織です。
それに対して民間投資は数年〜数十年先の未来に対する投資です。

全く性質が異なる2つの投資を比較すること自体がバカバカしいですが、RightRiseのように未来が期待されている会社だとしても、数十年黒字経営を続けている会社ほど銀行から資金を融資してもらえないのです。

RightRiseの場合、銀行からの融資はせいぜい2億円程度が関の山でしょう。

じゃあベンチャーキャピタルにお願いすればいいじゃん

少しビジネス知識がある方ならば、ベンチャーキャピタルもご存知かと思います。
ベンチャーキャピタルとは、ビジネスとして投資をしている組織で、将来が有望な企業に対して投資を行います。

RightRiseですが、すでにベンチャーキャピタルを利用しています。

Atomico というベンチャーキャピタルから2012年に200万ドルの出資を受けており、初期の成長を支えました。

ベンチャーキャピタルが増資するタイミングは複数ありますが、事業の拡張性なども考慮されますので、小口の投資を募って事業基盤を作るというRightRiseの戦略自体は評価されるべきものであり、車輪の両輪であるといえます。

日利1〜3%は破綻するんじゃないの?

複利で日利1〜3%を回していたら破綻するんじゃないかと思う”頭のいい人”たちもいると思いますので、その点についても説明しておきましょう。

たとえばアリババという企業があります。
孫正義はアリババの初期に20億円ほど投資しました。

そして、10年後にアリババの企業価値は25兆円となり、その20億円は4000倍の8兆円になって返ってきました。

「そんなのは稀なケースだ」と思う方もいるでしょうが、実は株式市場を見てみればこんな話は日本でもいくらでも転がっています。

最近だと…

サイバーエージェント
ミクシィ
コロプラ
DeNA

など当初の株価の100倍を優に超えており、とくにIT系で最初は「あやしい」と言われていたような企業が特に値上がりしていることが分かると思います。

これは言い換えると、チャンスを見極める力が低い人間は、一生大金を手に入れることができないということの裏返しでもあります。

実際に投資を行い成功を収めた人たちも

全世界から参加者が集まっているので、様々な国に成功者が増えています。

もちろん、日本の参加者も成功者が増えつつあります。

RightRise(ライトライズ)の連絡先など基本情報

会社名 RightRise LTD
会社名(カナ) ライトライズ
会社番号 10150215
メールアドレス admin@rightrise.com
電話番号 +44 244-563-8211

日本語でサポートしてもらえる?

RightRiseは日本語でメッセージを送ってもきちんと返信してくれます。
ただし返信は英語です。

登録後はサポートフォームがありますので、そちらからメッセージを送ることで私の経験だと平均5分以内に返事が返ってきます。

最新投資の種類

HYIP(ハイプ)と似ているけど違うの?

HYIP(ハイプ)とは、「High Yield Investment Program」の頭文字を取ったものです。
日本語に翻訳すると「高収益投資プログラム」

ゼロ金利政策により銀行預金がほとんど付かない今の日本。
経済の先行きも不透明で収入アップには期待が持てません。

HYIP投資のメリット

そんな中、HYIP(ハイプ)は、少ない資金でも高利回り配当により大きく資産を増やす可能性がある投資です。

多くのHYIPでは1日当り数%、またはそれ以上を投資家へ配当します。
少ない資金でも繰り返し投資することで驚くほど収入を得る可能性があります。

HYIP運営者は投資家からの資金を「外貨投資、株式投資、宝くじ・カジノ・競馬への投資、高利回りビジネスへの投資」などへ資金運用して、その収益を還元しているといわれています。

HYIP投資のリスク

・預金ではありませんので投資した資金の保証はありません。
・FXなどの証拠金取引ではありませんので、投資した時点で資金はあなたのものではありません。報酬によって回収していく形となります。
・運営サイトの業績悪化で突然、消えてなくなることもあります。
・初めから投資家を騙すつもりで運営しているScam(詐欺)サイトもあります。

高利回りで高収入が期待できる半面、リスクも高いのです。

・投資する資金は余裕のある資金で最悪、なくなっても大したダメージを
受けない金額で参加する。
・ひとつのサイトに大きく投資するのでなく複数のサイトに分けて分散投資する。
・出来るだけ早く投資した元本を回収する。
・必ず、自己責任で参加する。

それでもHYIPは魅力的

このように預金や株、債券に比べリスクは大きいですが少ない資金でも大きな収入が期待できるのが魅力です。

一日当たり、1%~以上のコミッションが発生するのでサイトが
閉鎖しない限り残高が増えて行きます。
さらに発生した報酬を再投資することで複利効果により
投資額の数倍~数十倍になる可能性もあります。

事実、数千円から数百万、数千万と資産を増やした方や継続的に収入を得ている方がいるのも現実です。

また、ネットワークビジネス(MLM)やアフィリエイト、物販などのように
集客しなくても、資産を増やしていけるのも大きなメリットです。
資金を運用するだけなので、不労所得を手に入れることができます。

RightRiseとHYIP投資の違い

さて、それではRightRiseとHYIP投資の違いはなんでしょう。
大きく分けて2つあります。

1つ目は、ギャンブル性がなく、運営の資金の使い道が透明であるということが言えます。

2つ目は、RightRiseは他のHYIPと違いしっかりとしたビジネスを行っているということ。
海のものとも山のものともつかないのがHYIPの特徴ですが、RightRiseはしっかりと身元が保証されているのです。

ただ、共通している部分もあります。

それは不労所得を手に入れられるという部分。
RightRiseは基本的に、最初に投資したら後は何もやることがありません。

発生した報酬をウォレットへ移すか再投資するくらいです。

筆者の投資状況

筆者がRightRiseを始めたのは11月20日、それから約40日経過しました。
現状の投資状況は以下になります。

32,503ドル投資しています。(約350万円ぐらいです)

およそ月収150万円ということになります。

まとめ

RightRiseのご紹介と、実際に投資する方法をお伝えしましたが、いかがでしたでしょうか。

・イギリスの企業で速度違反の罰金から投資家に利益を配当している
・日利1.0~3.0%が毎日配当され、いつでも引き出せる
・今イギリスを中心に全世界的に広がりを見せている

RightRiseはいつでも始められますが、早ければ早いほどお得です。
あなた自身で、後悔のないように行動してくださいね。

もちろん、絶対大丈夫ということはありませんので、投資は自己責任で!

登録方法

こちらが参考になります。

RightRise(ライトライズ)の登録方法
日利1~3%のRightRise(ライトライズ)への登録方法です。 以下のマニュアルを良く読み、登録

公式サイト: https://rightrise.com

この記事を書いた人

ロバート 吉永(ろばーと・よしなが)

ライター・個人投資家

学位は経営学修士 (ハーバード大学・2003年)
投資家・ライター。広島県出身、東京都在住。
ヘッジファンド、ベンチャーキャピタルを経て、現在は個人投資家としてコンサルティングを行っている。
執筆の際は現場取材第一主義を貫き、あらゆる業界の取材経験があるが、特に金融・セキュリティ・IT分野が得意。